TomoGのごちゃまぜ倉庫

CUIを使わないSDKManagerの使い方

今回はSDKManagerの使い方について忘れないうちにメモします。

SDK Managerの場所

そもそも使った事がないから場所すら分からない事態が発生
でも、関係するような箇所を探して簡単に発見

インストールしたandroid-sdkファイル直下
にありました

 

 

SDK Managerの開き方

見つけたので開き、お目当ての新しいVersionをインストールを開始!
しかし

アクセスが拒否されました

となります。
本当はコマンドプロンプトで管理者権限で実行するものらしい。
しかし私はCUIが好きではないのでCUIを使いたくない。

なので
右クリックで「管理者として実行」を選択していきました。
これで無事Android SDKのアップデードが出来ます。

■余談

このような記事を書くキッカケとなったのは

  1. Unityに外部アセット入れようとする
  2. UnityのVersionが古いと文句を言われる
  3. UnityのVersionをアップする
  4. Android-SDKが古いと文句を言われる

と、散々文句を言われ、今まで入れたら入れっぱなしだったAndroid-SDKを更新する術を忘れないうちにメモしておこうと思い立ったわけです。

 

■参考サイト

Rutakeの技術メモ